月別アーカイブ: 2015年1月

バストアップの悩みについて

女性なら、誰しもいつまでもはりのあって垂れていない大きなバストに憧れますよね。私もその一人です。決して痩せてはいない体系なので、バストも小さくはないのですが、お腹と同じくらい…。
ボン、キュッ、ボンに憧れます。年齢とおもに胸も重力に逆らえなくなってしまいました。お風呂かがりの鏡で悲しくなります。

バストのこれ以上の下垂を妨げるためになんの対策をしているかと申しますと、
1.体操(手を胸のまえで合わせて力をいれる)
2.ひたすらたすらブラジャーのなかに脇やお腹の贅肉をいれる
3.専用クリームでマッサージ
4.大豆製品(イソフラボン)をたくさんとる
5.運動をする
6.夜就寝用のブラジャーをつける
などで日頃のケアをしています。

効果のほどは目にみえてはわかりませんが、現状維持をしたいなとおもっております。
(30代後半なので)ダイエットを行っても、3キロぐらい痩せると、お腹はあまりかわりないのに、胸が小さくなったきがしてそちらも悩みです。
お腹の肉より、おっぱいが先にいなくなります。
おっぱいの膨らみは女性ならではのもの、いつまでも美しい形でありつづけたいです。

エステでバストアップさせることができました

私は若い時に、バストが大きくて、そのバストが垂れていることに悩んでいました。それはバストが大きいことは嬉しいと思っていたのですが、そのバストの形が垂れているので、それをなんとかしたいと思っていたのです。

そんなとき、エステでバストアップをさせることができると知ることができました。
そのため、少しでもアップさせたいと思っていた私は、そのエステに望みをかけて見ることにしたのです。

その後、エステにそのことを話して、早速マッサージをしてもらうことになりました。

そのマッサージというのは、バストの周りのリンパを刺激して、その周りから行っていくというものです。
そのマッサージを受けている間、からだ全身が熱くなってきて、本当に効果が期待できると、実感することができました。

そして毎日、そのエステをうけた後に鏡を見ることが楽しみになっていったのです。

それは少しづつ、その変化を感じることが出来ました。最後の日には、バストを自慢することができるくらい、バストアップが出来ていたので、そのことは女性としての自信を取り戻すことができて、本当に嬉しく感じたことでした。

「早く始めて、長く続ける」これ肝心

「バストアップ」に限らず、なんでも思い立ったら行動に移して、そして、それを続けることが大事なことだと思います。
前置きはさておき、まず、バストアップするにはそれなりのバストがなくては話になりません。
産後、バストが大きくなってお蔭様で母乳もいっぱい出て、約1年後に断乳しました。
すると、だんだんバストが小さくなり始めました。
もともと私のバストは、小さいほうでしたので、産後大きくなったバストをそのまま維持できればと思い色々調べました。
南方の芋にバストを大きく保つ成分が入っているという話を聞いて、その粉末を注文しようかどうしようか悩んでいるうちに、期間が終了してしまって結局注文できませんでした。
胸の筋肉を付ける運動をして胸筋を鍛えれば、大きなバストはそのまま下がらずに維持できるというのを聞いて、その体操をやってみましたが、すぐ筋肉痛になって3日くらいでやめてしまいました。
それから、何も注文せず、何も努力しないうちにすっかりバストは元の大きさに、いや元よりもしぼんだ形になってしまいました。

もっと真剣に何か取り組んでおけばよかったと思います。

胸を揉まれてバストアップ

バストアップの方法で男性に揉まれると大きくなると聞いたことがありますが
これについて本当なのかどうか調べてみました。

胸の中心には乳腺があるのですが、乳腺は女性ホルモンが活性化されると発達していくようになっています。

つまり胸を揉むことで性的な興奮を感じる場合であれば、女性ホルモンの分泌量が増えて乳腺が発達し、
胸が大きくなっていくのです。

胸はほとんど脂肪でできているので、ただ単に自分で胸を揉んでも脂肪を揉みほぐしているだけなので
胸を大きくすることはできません。

反対に自分で揉みほぐすことによって小さくしてしまう可能性もあるのです。

なので、揉んで大きくするためにはやはり好きな人に触れられて女性ホルモンを活発にさせることが重要なのです。

しかし、自分で揉むときにも好きな人を想像しながらなど性的な興奮を感じられればバストアップ効果が得られるみたいです。

逆に恋人がいても冷めてしまった関係で性的興奮が得られなければ効果がないということです。